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採用動画の作り方!内製・外注どちらがいいの?

採用動画の作り方!内製・外注どちらがいいの?

採用動画の作り方!内製・外注どちらがいいの?
ここ数年で一気に需要が高まっている動画。それは採用活動においても例外ではありません。
​​​​​​​採用活動としての動画の活用は最近では多くの企業が導入しているもので、就活生や転職者からしても採用動画はその会社を受験するかどうかの判断材料となります。

しかし、実際には動画を作成するリソースが社内になかったり、そもそも採用動画の流れがわからなかったりしますよね。
そこで、本記事では採用動画の作り方の基本的なところから実際に外注する際の注意事項など網羅的に解説していますのでぜひ最後までご覧ください。

採用動画の重要性とは?

採用動画は企業が自己紹介する効果的な手段であり、特に人材採用の場面では大いに活躍します。この理由は、動画によって会社の雰囲気や働き方、文化、社員の声をリアルかつ直感的に伝えられるからです。

例えば、Googleは採用のための動画を活用し、その内部環境や働く人々の雰囲気、個性、働きがいを視覚的に表現しています。
これにより、企業が具体的に何を大切にし、どのような働き方を推奨しているのかが伝わり、求職者にとって魅力的な企業イメージを築くことが可能なのです。

採用動画は、一方的に情報を伝えるだけでなく、相互の価値観の一致を確認するためのプラットフォームともなります。
求職者が企業の価値を理解し、自身とのマッチングを考えるきっかけを提供するので採用動画はとても重要なツールとなります。

自社で採用動画を作成する流れとコツ

それでは自社で採用動画を作成するにはどうしたらいいのでしょうか。
外注することとは別の流れがあったり仕組みを作ったりしなければいけないので外注することとは別の存在であると考えたほうが得策です。

ここでは、自社で内製化して採用動画を作っていくコツを解説していきます。

企画を考える

採用動画の企画段階では、まず何を伝えたいのか、どのようなメッセージを送りたいのかを明確にすることが重要です。
企業のビジョンや価値観、具体的な仕事内容、社員の声など、伝えるべき情報をリストアップしましょう。また、動画を通じて表現したい雰囲気やトーンも考えておくと良いでしょう。

例えば、あなたの会社がワークライフバランスを重視する場合、それを体現する社員のライフスタイルや働き方を描く企画が適しています。
社員が仕事後に趣味に打ち込んでいるシーンや、フレキシブルな勤務時間を活用している様子などを捉えることで、視聴者にそのバランスの良さを感じてもらえます。

また、ターゲットとなる求職者の視点も忘れずに。どのような情報を求めているのか、どんなところに魅力を感じるのかを理解し、それに基づいた企画を考えることが求められます。
採用動画は一方的な情報発信だけでなく、視聴者とのコミュニケーションの手段でもあるのでその視点は忘れないでおきたいですね。

動画の構成を考える

採用動画の「構成を考える」段階では、視聴者に伝えたいメッセージをどのように編成し、視覚的にどう表現するかを決定することが求められます。
まず、全体のストーリーフローを考えます。始まりから終わりまでの進行の流れ、どのタイミングで何を伝えるのかを明確にします。例えば、開始部分には会社のビジョンを紹介し、その後、具体的な働き方や社員の声を描くなどです。

動画内で伝える要素ごとに、どのような映像や音声を使用するかを決定します。
ビジョン紹介ではCEOのインタビュー映像、働き方の部分では実際のオフィスの様子や社員の日常を撮影した映像を用いるなど、視聴覚的に伝わりやすい素材を選びましょう。

また、視聴者が一貫したメッセージを理解できるように、全体のトーンやテーマを統一することも大切です。
例えば、あなたの会社が挑戦と創造を重視する場合、その精神を体現するようなエネルギッシュな音楽や明るい色調の映像を選ぶことで、視聴覚的にそのメッセージを強調することができます。

これらを通じて、視聴者に対して企業の魅力を効果的に伝えることができます。

撮影

採用動画の「撮影」段階では、先の企画と構成に基づいて具体的な映像素材を制作します。このステージでは以下の点に注目すると良いでしょう。

・ロケーション:会社のオフィスや社員の働く現場など、撮影する場所は動画の全体的な雰囲気に影響を与えます。ロケーション選びは視覚的なメッセージの一部です。
・映像品質:高品質な映像は視聴者にプロフェッショナルな印象を与え、信頼性を高めます。専門的なカメラ機材や照明設備を使用することを検討してみてください。
・サブジェクト:会社のビジョンを伝えるCEOのインタビューや社員の日常を描くシーンなど、どのような人物やアクションを捉えるかも重要です。
・ナチュラルな雰囲気:ステージングされたシーンよりも、自然な環境やリアルな瞬間を捉えることで、視聴者により真実味のあるイメージを提供できるでしょう。


例えば、あるスタートアップ企業では、社員たちがディスカッションを行っているシーンや社内イベントを楽しむ様子、さらには仕事後のリラックスした時間を捉えた映像を使用しました。
これにより、同社の開放的でコラボレーション重視の文化と、ワークライフバランスを大切にする姿勢を視聴覚的に伝えることができました。

編集

採用動画の「編集」段階では、撮影した映像素材を組み合わせ、意味のあるストーリーを作り上げます。このステージでは以下の要素が重要となります。

・映像の並べ方:先に設定したストーリーフローに従い、映像を並べていきます。どのシーンが先に来て、どのシーンが後に来るかで、視聴者が受け取るメッセージは大きく変わります。
・音楽と音響効果:BGMや音響効果は視覚的なメッセージを強調し、視聴者の感情を誘導します。企業のイメージに合う音楽を選び、適切なタイミングで音響効果を使用します。
・テキストとグラフィック:テキストやグラフィックのオーバーレイは、視聴者に情報を明確に伝える役割を果たします。会社のスローガンや重要なメッセージ、具体的な数字や統計情報などを視覚的に表現します。


例えば、ワークライフバランスを重視する企業の採用動画では、社員がオフィスで仕事をしているシーンと家族と過ごす時間を交互に編集することで、そのバランスを視覚的に表現できます。
さらに、陽気な音楽を追加し、各シーンに社員のコメントをテキストオーバーレイとして加えることで、企業のメッセージがより鮮明に伝わります。

公開

採用動画の「公開」段階は、作成した動画を適切なプラットフォームで配信し、目標とする視聴者に届ける工程です。以下の点を考慮すると良いでしょう。

・配信プラットフォーム:採用動画を公開する場所は、目標とする視聴者がどこで情報を得ているかによります。企業ウェブサイトの採用ページ、ソーシャルメディア(LinkedIn、Facebook、YouTubeなど)、採用情報サイトなどが考えられます。
・SEO対策:たとえばYouTubeに動画をアップロードする場合、タイトル、説明文、タグに関連キーワードを含めることで、検索エンジンからの視認性を高めることができます。
・シェアリング:動画を公開したら、その存在を広めるために社内外にシェアしてください。ソーシャルメディアでのシェアは、新たな視聴者を引きつける強力な手段となります。


例えば、あるIT企業では、新たに作成した採用動画を自社のウェブサイトとYouTubeチャンネルに公開しました。さらに、LinkedInとFacebookでそのリンクをシェアし、従業員にもそれを広めるよう依頼しました。
これにより、動画は広範囲に配信され、多くの潜在的な求職者に届くこととなりました。

自社で採用動画を作成する際に用意するもの

自社の採用動画の作成方法についてお分かりいただけたかと思います。そして、その上で実際に撮影するにあたって何が必要になるかはしっかりと理解しておきたいものですよね。
ここでは、自社で採用動画を作成するために必要なものを解説していきます。

撮影機材

採用動画の撮影には、高品質な映像を制作するための適切な機材が必要です。以下に基本的な機材を挙げてみましょう。

・カメラ:プロフェッショナルな映像品質を求める場合、DSLRやミラーレスカメラを用いると良いでしょう。また、スマートフォンでも高解像度の動画撮影が可能です。
・レンズ:さまざまなシーンを撮影するために、幅広い焦点距離をカバーできるズームレンズや、特定の効果を得るための特殊なレンズ(広角レンズ、ポートレートレンズなど)を選びます。
・照明設備:自然光だけではなく、スタジオライトやリフレクターなどを用いて適切な照明を確保します。これにより被写体を明瞭に映し出すことができます。
・三脚:映像の安定性を保つため、カメラを固定する三脚は必須です。また、一部のシーンではスライダーやジンバルを用いて滑らかな動きを作り出すことも可能です。


ここにあげた機材は予算との兼ね合いもあると思うので、揃えることができたらベストという感じです。

出演者

採用動画に出演する人々は、企業の魅力を直接的に伝える重要な役割を果たします。
出演者選びの際には、企業の多様性と包含性を反映することが大切です。経営層から新入社員まで、さまざまな役職や年齢層、性別、民族などのバックグラウンドを持つ人々を抜擢することで、より幅広い視聴者にアピールすることが可能だからです。

また、出演者は自分たちがどのように企業の文化や価値観に共鳴しているかを伝えることで、視聴者に対して誠実さと信頼性を与えます。
彼らの経験談や感想を共有することで、視聴者に対してより深い共感を引き出すことが可能となるでしょう。

たとえば、テックスタートアップの採用動画では、CEOが企業のビジョンを語り、エンジニアがチームでの働き方やプロジェクトの楽しさを共有し、マーケティングチームのメンバーがオフィスの雰囲気や社内イベントについて語るといった具体的なシーンが想像できます。
これらは、視聴者が企業の内側を垣間見る貴重な機会となるため採用において非常に重要なものになるでしょう。

編集ツール

採用動画の編集には、映像と音声を適切に編集し、一貫したストーリーを作り出すためのツールが必要です。以下にいくつかの代表的な編集ツールを紹介します。

・Adobe Premiere Pro:このプロフェッショナル向けソフトウェアは、映像編集のスタンダードツールとして広く利用されています。非破壊編集、マルチカム編集、高度な色補正などの機能が含まれています。
・Final Cut Pro:これはAppleの高機能編集ソフトウェアで、特にMacユーザーに人気があります。そのパフォーマンスの高さと直感的なインターフェースが特徴です。
・iMovie:初心者や簡易的なプロジェクトには、Appleの無料の編集ツールであるiMovieが便利です。基本的な映像編集機能をシンプルなインターフェースで提供します。
・DaVinci Resolve:高度な色補正やオーディオ編集機能を持つこのソフトウェアは、無料版でも非常に高機能です。


これらのツールを使って、撮影した映像と音声を編集し、効果的な採用動画を作成します。どのツールを選ぶかは、あなたのプロジェクトの要件、予算、そして編集スキルによるところが大きいでしょう。

採用動画を外注する場合の流れ

自社での内製化はいかがだったでしょうか。工数が多かったり社内のリソースをそこまで割けないと思われた方もいらっしゃるかと思います。
そこで出てくる選択肢としては採用動画の外注ですよね。ここでは採用動画の外注について解説していきます。

打ち合わせ・見積もり

採用動画の外注先との「打ち合わせ・見積もり」の段階は、プロジェクトの成功を左右する重要なステップです。ここでは、あなたの期待と要件を明確に伝え、制作業者との共通理解を築くことが求められます。

・要件定義:最初の打ち合わせでは、採用動画の目的、ターゲットオーディエンス、期待するコンテンツ、スタイル、予算、納期などを詳細に伝えます。これらの情報に基づいて、制作業者は提案書を作成することになるのです。
・提案書のレビュー:制作業者からの提案書を検討し、必要に応じて調整を依頼します。ここでは、具体的なアイデア、提案される流れ、使用する技術、必要なリソースなどを深く理解することが重要です。
・見積もりの確認:予算内で高品質な動画を制作できることを確認します。見積もりは、プロジェクト全体のコスト(プランニング、撮影、編集、後処理など)だけでなく、予期しない変更や遅延に対応するための余裕も含まれているべきです。


これらのステップを経て、制作業者との共通理解を築くことができれば、プロジェクトはスムーズに進行し、期待通りの結果を得る可能性が高まります。

依頼

「依頼」の段階では、打ち合わせと見積もりを元に正式に動画制作を制作業者に依頼します。以下は、このプロセスをスムーズに進めるためのポイントです。

・契約書の作成:契約書では、プロジェクトの詳細、コスト、納期、権利関係、秘密保持、キャンセルポリシーなどを明確に記載します。契約書は、双方の期待を明確にし、後のトラブルを避けるための重要なドキュメントです。
・予算の確認:見積もりに基づいて、必要な予算を確認し、予算の承認を得ます。この際、初期費用や中間決済、最終決済のスケジュールを明確にすることも大切です。
・プロジェクトの開始:すべての条件が揃ったら、制作業者に対して正式にプロジェクトを開始する旨を伝えます。この時点で、企画、スクリプト作り、ロケーション選びなどの具体的な作業が始まります。


以上のプロセスを通じて、採用動画の制作依頼はスムーズに進みます。これらのステップは、制作の質を保証し、期待する結果を達成するために重要です。

撮影・編集

「撮影・編集」の段階は、採用動画が具体的に形作られるところです。外部の専門家に依頼した場合でも、ここでは依頼者側が適切なフィードバックを提供し、プロジェクトを適切に進行する役割を果たす必要があります。

・撮影:依頼者と制作業者が共有した企画やストーリーボードに基づいて、実際の撮影が行われます。ここでは、設定、演出、出演者のパフォーマンスなどが重要な要素となります。撮影は通常、ロケーションでの実地撮影とスタジオ撮影の組み合わせで行われます。
・編集:撮影した映像は、その後編集のプロセスに移ります。ここでは、映像と音声を繋げて一貫したストーリーを作り上げるだけでなく、色補正、特殊効果、テキストやグラフィックの追加などを通じて視覚的に魅力的な映像を作り出します。


撮影においては社内の調整が必要になるはずなので、関係者には事前に伝えておくことも重要です。

修正

「修正」の段階は、依頼者が初めて編集された採用動画を見て、その内容についてフィードバックを提供する重要なフェーズです。このフィードバックは、映像の質やメッセージの効果的な伝達に直結するため、きめ細かく行うことが重要です。

・映像のレビュー:提供された編集映像を丁寧に見て、全体のフロー、メッセージの伝達力、映像と音声の一貫性、効果音やバックグラウンドミュージック、テキストや特殊効果の使用などを評価します。
・フィードバックの提供:映像の強化や改善が必要なポイントについて詳細なフィードバックを提供します。具体的で明確な指示が、制作業者が正確な修正を行うための鍵となります。


初めに定めた要件定義の内容に基づいて、出来上がった映像を見てみることが重要です。
「なんとなくいい映像」で終わらせないようにしましょう。

納品

最後に納品です。 制作業者から提供された最終版動画を確認し、全ての修正が適切に施されているか確認します。ここで問題が見つかった場合、再度修正を要求することも選択肢の1つです。

・納品形式の確認:デジタル形式で納品される場合、動画の解像度やファイル形式が適切であることを確認します。特定のプラットフォームで公開する予定の場合、そのプラットフォームが要求するスペックに合致しているか確認しましょう。
・ファイルの受け取り:納品形式に問題がなければ、制作業者からファイルを受け取ります。通常は、クラウドストレージやFTPサーバーを通じて大容量の動画ファイルを転送します。
・最終決済:動画の納品と同時に、残りの制作費を支払います。


これらの手順を経て、「納品」の段階は完了します。

外注費用の相場

外注費用は気になりますよね。適正な価格で依頼することがトラブルを未然に防ぐことにつながるのでしっかりと抑えておきたいところです。
結論として、あくまでも例ですが、採用動画における外注費用は以下の表のような相場となっております。採用動画制作の外注費用は、制作業者や動画の内容、制作の規模、期間など様々な要素によって変動します。
 
項目 相場
脚本作成 5万円 - 15万円
撮影 (1日) 10万円 - 30万円
出演者費用 1人あたり1万円 - 5万円
編集 (1分) 1万円 - 5万円
ナレーション (1分) 1万円 - 3万円
音楽使用料 1曲あたり1万円 - 5万円
特殊効果・CG 5万円 - 20万円以上

注意点としては、これらは個別のコストであり、多くの制作業者はこれらをまとめたパッケージ料金を提案することが多いです。
また、修正の回数や期間、映像の長さ、高度な特殊効果など、プロジェクトの具体的な要求により費用は増減するでしょう。また、納期が短い場合や特別な要求がある場合は追加料金が発生することもあります。

そのため、具体的な費用を知るためには、まずは制作業者から詳細な見積もりを取ることが必要です。

内製・外注はどちらがいいの?

自社で採用動画を作る内省と外部の業者に委託する外注のどちらも解説してきましたが、結局のところどっちがいいの?と迷ってしまいますよね。
そこで、改めて内製化と外注のメリットとデメリットについて解説していきますので参考にしてみてください。

内製化のメリット・デメリット

内製化のメリットとデメリットについてそれぞれ解説していきます。
 

内製化のメリット

・コスト削減:初期投資が必要ですが、長期的には外部業者に依存せずに動画を制作できるため、コストを抑えることが可能です。
・コントロール:プロジェクト全体に対するコントロールが増え、細かい調整や直接的なフィードバックが可能になります。
・迅速な修正:必要に応じてすぐに修正を加えることができ、外部業者とのやり取りを待つ時間を省くことができます。

 

内製化のデメリット

・専門知識:効果的な動画制作には専門的な知識や技術が必要で、内製には時間とリソースが必要です。
・時間とリソース:動画制作は時間と人員を要するため、これにより他の重要な業務から人員が引き抜かれる可能性があります。
・品質のばらつき:プロフェッショナルな制作業者と比べて品質が一定でない可能性があります。


リソースが十分に割けて、スキルのある社員が在籍しているなど、技術的にもある程度の品質が担保できるのなら内製化しても問題ないでしょう。

外注のメリット・デメリット

次は、外注のメリットとデメリットです。
 

外注のメリット

・専門性:専門的なスキルと経験を持つプロフェッショナルに作業を依頼することができます。
・高品質:専門業者は高品質の動画を提供することが期待できます。
・時間の節約:社内のリソースと時間を自社の主業務に集中させることができます。

 

外注のデメリット

・コスト:高品質の動画制作はそれなりの費用がかかる場合があります。
・コミュニケーション:期待通りの成果物を得るためには明確なコミュニケーションが必要で、時には誤解や不一致が生じる可能性があります。結果的にコストが増えてしまうことも念頭に入れておきましょう。
・依存:良質な動画を継続して作成するためには外部業者への依存が増えます。


総じてリソースに余裕がない場合は外注一択ではないでしょうか。
外注するか内製でいくかということよりも、むしろどの業者に委託するかということに時間や手間を割いた方が得策です。

まとめ

いかがだったでしょうか。ここまで、採用動画の作り方について全般的に解説してきました。採用動画の作成方法について理解していただけたのではないでしょうか。
採用動画は、採用活動において非常に大切なツールとなります。そして、投資すべきところでもあると思うので、内製化外注問わずにリソースを割くことをおすすめします。

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